2007年/日本/90min/35mm/カラー
あいち国際女性映画祭/田辺・弁慶映画祭/ロッテルダム国際映画祭(オランダ)/日本ドキュメンタリー特別祭(韓国)/CNEXドキュメンタリー映画際(台湾)招待作品


『半身反義』に寄せられたコメントより抜粋

カメラは人の姿は写すことができるが、
心の中にふみこむことはできないと言われている。
しかし、この映画は、心の中へ一歩ふみこんでいる。
  新藤兼人 (映画監督)

こんな映画観たことない!
 PANTA (ミュージシャン)

いかに生きていかに死ぬか。
世界中ののどんな人間にも唯一共通するこの命題は
やはり何より奥深い。
 MAYA MAXX(画家)

撮ることや撮られることを通して
「生」に差し込んだ光を垣間見た。
 河瀬直美(映画監督)

主人公が、まるで私の自画像のように見えてくる。
全く、オゾマシイ映画である。
  原一男 (映画監督)

そのほか、たくさんのコメントを頂いております。
>>詳細

2009年7月 京都シネマにて7月11-17日公開 ※初日監督舞台挨拶あり

 2009年6月大阪・第七藝術劇場: 6月6日〜19日監督舞台挨拶・ゲストトークあり
                   ゲスト:
うだしげきさん(河瀬直美監督『殯の森』主演)

        名古屋シネマテーク:6月13日〜19日 10:40- モーニングショー
  

ノンフィクションライター、平岡泰博さんより、映画へのコメントをいただきました
2009年5月、横浜にて公開、渋谷にてイベント ゲストとのトークあり

2009年4月 第23回高崎映画祭「若手監督たちの現在 Ver.1」にて上映 

  4/ 8(水)上映前に竹藤佳世監督・出演の西島英男さんによる舞台挨拶あり


北海道インディペンデント映像フェスティバル特別招待

「CNEX Documentary Film Festival」(台湾)で上映

「日本ドキュメンタリー特別祭」(韓国)で上映
  竹藤監督も訪韓し、上映後のトークと日韓女性監督のトークイベントに参加

2008年7月5日〜8月1日:池袋シネマ・ロサ にレイトショー
   監督とゲストによる 怒涛の連日トーク開催>
        ※ゲストは都合により変更になる場合があります
   
レビュー

MovieWalker試写室ランキング:轟夕起夫さん裏ベスト
・CINRA.NET「半身反義」「映像個展」レビュー
映画芸術」DIARY:「試写室だより 映画を介して求め合うふたり」
・統一日報:昭和を撮った男との対話
・臨床美学研究室 -医療人類学的アート時評」
・「きょうはできごと」


掲載:2008年
・10月20日発行 CINRA#19にて 吉田裕亮による「その後の半身反義」紹介
・9月16日発売 「かいごの学校」にて竹藤監督インタビュー・山岸さん取材写真掲載
・7月25日 読売新聞(千葉版)にて竹藤監督・作品紹介
・7月16日ニッポン放送上柳昌彦のお早うGoodDay!で紹介
・日本映画専門の紹介サイトHogaholic竹藤監督インタビューが掲載
・7月5日 埼玉新聞社会面で紹介
・7月1日(水)TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」にて紹介
・6月30日読売新聞朝刊(都内版)/作品・山岸さんへの試写会紹介
・6月30日東京新聞朝刊/「職」竹藤佳世監督紹介
・6月27日 web DICE「竹藤佳世映像個展」インタビュー
・6月27日CINRA.NET 監督ロングインタビュー
・6月27日 OurPlanet-TV:おすすめインディーズ映画
・6月20・27日 webラジオ「ブルーレディオドットコム」監督インタビュー
・6月23日広告批評「広告学校ニュウス」内竹藤監督コラム
・6月15日コマーシャルフォト 「今月のクリック」
・5月23日発売「月刊女性情報

「半身反義」公開記念企画 竹藤佳世映像個展 「Flower of life」
6月28日よりアップリンクXにてイブニングショー:
初日ゲストは奥山順市氏   >>詳細

半身反義」公開記念企画 スペシャルライブ
『半身反義』そして映像個展『Flower of Life』のダブル公開と
なるのを記念し、スペシャルライブ開催
ライブ・レポート

mixiコミュニティ :「半身反義」「映像個展」コミュニティ

ロッテルダム国際映画祭にてインターナショナルプレミア
2008年 1月29日・31日、2月2日
会場:Cinerama(オランダ・ロッテルダム)ほか

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