

2007年/日本/90min/35mm/カラー
あいち国際女性映画祭/田辺・弁慶映画祭
ロッテルダム国際映画祭招待作品
『半身反義』に寄せられたコメントより抜粋
☆カメラは人の姿は写すことができるが、
心の中にふみこむことはできないと言われている。
しかし、この映画は、心の中へ一歩ふみこんでいる。
新藤兼人 (映画監督)
☆こんな映画観たことない!
PANTA (ミュージシャン)
☆いかに生きていかに死ぬか。
世界中ののどんな人間にも唯一共通するこの命題は
やはり何より奥深い。
MAYA MAXX(画家)
☆撮ることや撮られることを通して
「生」に差し込んだ光を垣間見た。
河瀬直美(映画監督)
☆主人公が、まるで私の自画像のように見えてくる。
全く、オゾマシイ映画である。
原一男 (映画監督)
そのほか、たくさんのコメントを頂いております。
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